一人暮らしを始めました

一人暮らしを初めて見ました。

実家だと、彼氏を家に呼べないので、嫌なんです。

一人暮らしはお金はかかりますがその分自由ですからね。

それで、いろいろ見て回っています。

私はやっぱりミニチュアアートが好きですね。

ウォールラックを壁につけて、その上に小さなこまごましたものを載せて

ひとつの世界を作っていくのが好きです。

こういうやつですね。

こういうのはアマゾンでも売っていますが高いですよ~

こういうのひとつだけで3000円ぐらいかかったりします。

でも同じようなのが100円ショップで売ってたりするんです。

だから、私は断然100円ショップでそろえます。

ダイソー、キャンドゥですね。

あと300円しますが、3コインというところもいいです。

それと、ナチュラルキッチンというところ、ここも100円で安く買えるんですよ。

スカイツリーの建物のなかにあります。浅草側の出口付近にありますね。

でも私はエアビー得ぬビーというのもやっているのですが

こういうのをおいておいたらもっていかれてすごく悲しかったです。

多分、中国人だろうなぁ。

中国人って、ゴミも変なところに捨てるし、

話し声もでかすぎるし、本当に人の迷惑というのを全然考えていないですね。

こまります。

http://xn--68j5e4ch4o8h8b0216a3mbr28cji6a.net/

ブランクのあった私でも、療育保育士の仕事に就けました。

私は、独身時代に2年程療育保育士として勤め、その後結婚して退職をしました。
退職後は、夫の扶養に入り、別の職種に就いていましたが、もう一度療育保育士として働きたいと思うようになったのです。
私は、転職を決意し、パートの保育士求人と正社員の療育保育士求人とどちらも探しました。
保育士求人を探しながら、私が悩んだことは、ブランクについてでした。
現場に戻り、また即戦力として働くことが出来るのかという不安や、経験がない私が、周りの保育士と上手くやっていけるのかなど、とても不安がありました。
また、正社員の求人に応募しようか、パートから始めてみようかなども、すごく悩みました。
そして、ある認定こども園の保育士求人に応募することを決めたのです。
その療育保育士求人は、ひとつの園で、正社員・パートとどちらも募集していました。
私の希望は正社員で働かせて頂きたいというものでしたが、自分の経験やブランクがどう転ぶのか、全く予想がつかなかったので、正社員として求人に応募し、面接で、自分の想いや熱意を伝えてみようと思ったのです。
結果的に、私は正社員として内定を頂くことができ、今、療育保育士として働いています。
あの時思い切って、正社員に応募して良かったと心から思っています。

<<療育保育士求人>>

元リサイクルショップ店員が語る遺品処理作業の実際

さて、リサイクルショップとは、「不用品を買い取ってもらう」お店のことですが、
店舗によってはお客さんの家に行ってその場で査定、買い取りを行う「出張査定」というものがあります。
筆者はその元リサイクルショップ店員で、何度か遺品整理の現場に携わったことがありました。これはその内一軒のお宅に伺った際の体験談です。

ある日一本の電話が鳴り「部屋にあるものを丸ごと買い取って欲しい」との依頼。
実はこれ、リサイクルショップ的には美味しいんです。
お客さんは「とにかく部屋の中を処分したい」という思いがあるので、(常識の範囲内なら)買い叩けるんですね。
2つ返事で依頼を受諾し、店舗の他スタッフと共に準備を進め、いざ当日。

現場に到着すると、普通の一軒家でした。
迎えてくれたのはこれまた普通のご家庭の奥様といった方で、名乗ると「お待ちしておりました」と丁寧にご挨拶をいただく。
早速件の部屋に行くと、見たところ高校生~大学生くらいの若い男の子の部屋、といった印象。何故この部屋が?と疑問に思っていると、ボソッと一言「亡くなったんです」と。
正直、失敗した、とその時は感じてしまいました。

勤務していたお店では原則的に「出張査定は立会いのもと行う」というルールがあり(あたりまえ)、奥様には立ち会ってもらわねばなりません。
これから直面するであろう空気を考えると、帰りたい気持ちでいっぱいでした。

とは言えこちらは仕事。早速ではありますが他スタッフと共に買い取りできそうなものをリストアップしていきます。
・・・終始無言。
ひたすらに重い空気が流れる中、およそ一時間程度でリストアップは終わりました。
そして、そこからは見積もり金額を一点一点伝えていきます。

ノートパソコン…25000円
テーブル、イス…合わせて2000円
漫画雑誌…全て合わせて7000円
スポーツ用品…1500円
etc…
での買い取り。

逆にベッド等一部買い取りが出来ないものは、処分料として
ベッド…8000円
ソファ…6000円
等々。

淡々と金額を伝えていくのですが、依頼者の表情がどんどん曇っていくのが分かります。
これは買い叩き過ぎたか?と思いながらも続けていくと、突然「ヒッヒッ」と泣き出してしまいました。
それもそのはず。若くして亡くなった息子(?)さんの人生や思い出が、金額をつけられていくのですから。
「大丈夫ですか?後で見積書だけお送りしましょうか?」と問うと、「大丈夫です。続けてください」と…。

最終的にお渡しする金額は5万円程度でしたが、非常に重い空気の中、泣きはらした目と震える声での「ありがとうございました」は今でも心に刺さっています。

さて、遺品処分についてですが、基本的にはリサイクルショップ等に依頼はしない方がよいでしょう。
冒頭でも述べましたが、一刻も早く処分したい方が多いため、基本的には買い叩いてきます。
また、処分作業量も専門業者に比べると高額になることが多いです。
そのため費用を抑えたいのでしたら、辛いかとは思いますが物品はネットオークション等で売り、処分は専門業者や自分たちで大型ゴミに出すなど、工夫をする必要があります。

近場にリサイクルショップが複数あるのなら、相見積を出す、というのも一つの方法です。
ですが、店によっては相見積を断っていたり、「全て売ってくれるのであればこの金額」と増額を提示してくる場合があります(当然ですが嫌がりますので)。

とはいえ、
遺品整理。それはとても悲しいことでもありますが、人によっては新たなスタートを切る一つの方法として存在するものなのかもしれませんね。

父の無駄拾い物で、遺品整理も大ゴトに!

父が亡くなり、遺品の整理をすることになりました。

晩年、家庭の事情もあり、母とは別居で父はアパートで独り暮らしをしていました。とは言え、何かあれば連絡もあるし、時々アパートに行くなどで交流はありました。父は独り暮らしをいいことに、何か使えるなと思うとすぐ何処かから拾ってきてしまう。

昔の人だから「もったいない」と物を捨てない。だから部屋は物でどんどん溢れていき、私達もその父の行動に辟易していました。そして父が亡くなり、遺品を整理しようと部屋に入ったら、もうガラクタが一杯!タイヤや部品、車の道具類。遺品を売るにもこれでは売れません。
色んな物が溢れていました。とにかく家賃も掛かるので早めに退去しようと整理を始めましたが、これが中々大変。衣類や燃える物は可燃で、燃えない物は不燃袋に入れ、大量に処分し、タイヤや部品などはくず鉄屋へ引き取って貰うなどして、なるべく不燃で捨てれるように工夫をする日々でした。

普通なら粗大ゴミで出すものも、なるべく壊して不燃で捨てれるようにして、ネットで売れる物がないかと物色しましたが、物が溢れているのに売れそうな物はありませんでした。結局今すぐ判断して処分できそうに無いものはとりあえず、レンタル倉庫を借りてそこに納めています。まだまだ遺品整理が続きそうで頭を抱えています。

ドルフィンスイムをどこでやるか悩みました

いるかと泳ぎたくてドルフィンスイムをしようとおもったのですがどこでやろうか悩みました。

ドルフィンスイムができるところは今のところ3つぐらいあるみたいです。

一つは御蔵島。かなり有名ですね。

いるかと泳ぐといえば御蔵島を最初に思い浮かべる人が多いです。

ドルフィンスイマーの鈴木あやのさんなんかもよく行くみたいですね。

そして次が小笠原です。

小笠原の父島都母島の療法に入るかはいるみたいですが

母島より父島のほうがいるかと泳げる可能性は高いみたいです。

ただ小笠原の場合は船しかないので飛行機が通っていません。

なので片道24時間かけないといけないところがネックです。

ちなみに御蔵島も空港がないので船でしかいけませんが片道八時間ぐらいみたいです。

ただ御蔵島の場合は海が荒れることも多いので船が着眼できずにそのまま八丈島に行くこともあるんだとか。

それはちょっと悲しいなと思いつつも小笠原はそんなことがないのかなとか思いました。

24時間かけて小笠原に言って船がつかないなんてことがあったら悲しすぎますよね。

あと一つはハワイ島です。ハワイ島は小笠原や御蔵島と違って飛行機でいけます。

後イルカの種類が違うみたいです。

ハワイ島はハシナガイルカというイルカがいるみたいです。

小笠原都御蔵島はハンドウイルカです。

ただハワイ島の場合はいるかと泳ぐのはイルカの生活を邪魔していることだと考えられているらしくもうすぐ禁止される方向にあるみたいです。

日本のドルフィンスイムは大丈夫なのでしょうか。早くいるかと泳ぎたいです。

 

信頼度で、家を建てた住宅メーカーに外壁塗装の費用見積もりを依頼しました。

我が家は広い道路に面した一軒家で、周りに建物がないためかなり目立ちます。そのためいろんな業者の営業マンが訪ねてこられることが多く、その中でも塗装業者が一番多かったんです。
「特別価格でお安くしますから、ぜひウチで」とか、「この家は目立つので、うちの会社としてもいい宣伝になるのでお安くしますよ」とか、いろんな甘い言葉を散々言われてきました。
住宅塗装はいつかはやらなければいけないものだし、何十年と住み続ける中で、数回は塗り替え時期が必ずやって来ます。依頼する業者の選択は重要なので、私としてもどこに頼むのかは大きな問題でした。
しかし、最初から訪問で売り込みに来られた会社は除外することにしました。何となくうまい話ばかりで信用が出来なかったからです。中には良心的な会社もあったかもしれませんが、それは素人にはなかなかわからないことなので、危ない橋を渡るような真似はしたくありませんでしたから。
結局家を建てた住宅メーカーに依頼することに決めたのですが、金額は高くなるだろうとは覚悟していました。見積もりを見ても「やっぱり高いな」という印象でしたし、実際同じ住宅メーカーで家を建てた知り合いからも「高いよ」という話は何度も聞いていたので…。
それでも依頼したのは「やっぱり住宅メーカーに頼めばよかった」という別の知人の話を聞いたからです。「飛び込みで来た業者が安かったので頼んだんだけど、全然ダメだったよ」と聞いて、やっぱり安心なのは住宅メーカーなのかなと思いました。
保証もありますし、ローンの金利もかなり低かったので、そのことを考えれば多少お高くても仕方がないかなと思えました。

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今年のクリスマスは家族みーんなそろって

そろそろクリスマスが近づいてきた。
今年のクリスマスはイブを含め土日なので、旦那もおばあちゃんも仕事は休み。
めずらしく家族が全員そろったクリスマスを過ごせそうだ。

だから準備も例年よりもうんと張り切ろう!と思っていたら姉から電話。
「クリスマスどっか行くの?どこも行かないんだったらみんなでパーティーしようよ」

おお!!願ってもない!!
楽しい行事は多ければ多いほどいいもんね!
息子も仲良しのいとこが来てくれたら絶対喜ぶわぁ。。

もちろん快諾。
姉は料理もとっても上手なので、豪華なパーティーになりそうだよ。
しかも泊まりで来てくれるみたいだから、夜もゆっくり久しぶりに姉妹トークに花が咲きそう!

と、すでにワクワクがとまらない私に
「そういえば、姉妹でクリスマス過ごすのっていつぶりだ??」
と姉。

うーん…と思い巡らせてみるけど、お互いはやくに家を出て、仕事して、結婚して。。って、
よく考えたら、もしかして子供の頃の時以来か???
そう思うとなんかシミジミしてしまう。
お母さんもきっと喜ぶだろうな!

そんな話をしていたら、今度は
「そういえば子供の頃ってさ、プレゼント交換ってあったよね。みんなで輪になって歌とか歌って
プレゼントぐるぐる回して、ストップしたらそれが自分のとか」

あーーあったあった。
子供会(?)とか習い事のパーティーとかでやってた。
「ああ、アイツのプレゼントだけは当たりませんように」
とか
「あの子のプレゼント、当たらないかなぁ」
みたいな。懐かしい。。。

ってなわけで、姉と相談して今回みんなでプレゼント交換してみることになった(笑)
1人300円まで(もちろん個人用とは別に)で用意して、家族みんなでグルグル回すの。
楽しみ~~。
うちの息子、絶対変なの用意しそうだけど。。。